Nextとかいうフロント音痴に優しいフレームワーク
Next.js、今年はMotiaっていうフレームワークに覇権奪われたらしいけど
Motiaってガチのサーバーサイドフレームワークなんやね
イベントの概念が整理されてて使いやすそぃ
でもレンダリングとかやる用ではなさそう
SPAでなくてSSRしたいならNextやSvelteはまだまだ便利そぃ
今日知ったけどNext.jsって
package.jsonにbrowserslistっていうパラメーターを書くとそこで指定されたどのブラウザでアクセスしても不具合が起きないように関数を追加してくれるらしい
たとえばSafari 11以前だと、Array.flatっていう関数に対応してない
なのでそのままコードないでArray.flatを呼び出すと未定義エラーになるのでNext.jsが用意したpolyfillを一緒にダウンロードさせる
// flatがなければ自分で定義
if (!Array.prototype.flat) {
Array.prototype.flat = function(depth = 1) {
const result = [];
const flatten = (arr, d) => {
for (const item of arr) {
if (Array.isArray(item) && d > 0) {
flatten(item, d - 1);
} else {
result.push(item);
}
}
};
flatten(this, depth);
return result;
};
}
最新ブラウザでアクセスしてもそのバンドルがダウンロードされちゃうとか
そもそもpolyfill使っても古いブラウザだと動かないとか
問題はあるみたいだけど
いったんカバレッジ確保したいあーしのようなフロント音痴にはめっちゃ便利ぃ