SunoのGLSLを再現
GLSLていう謎のプログラミング言語
もとはといえば「ゲームで吹雪みたいな動く模様を表示するには」ってClaudeに聞いて教わったのが始まりなんだけど
イミフすぎて自分のなかで賦に落ちるまで2、3週間かかった
RGBって数字やん
例えば(0, 0, 0)は黒
(255, 255, 255)は白
時間t、ピクセルの位置(xy)を与えられたときのRGBを算出するのがGLSLの関数
tとxyがあれば時間で色が変わっていくのとか、単純な柄なら作れそうだけど
吹雪みたいな模様とかマーブル模様って、複雑だから無理じゃね?
と思いきやfBMとかドメインワープっていうテクニックを使えば
全ピクセルがシンクロナイズしてるのにランダム性のある柄を作れるの
こんな柄とか

すんげぇ
Sunoとか今時のAIアプリがよく使う、
ザラッとしたグラデーションが時間でふわーって変わるやつ
GLSLで作れるだろうと思いつつ、具体的な方法がわかんなかった
コード転がってないし
でも今日Claudeにお願いして、作っては壊し作っては壊し
なんかそれっぽいものができたぁぁぁ

時間とともにふわ~っと動く
すっごくきれい🤭